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確かな技術と安心できる空間

当院には遠くから通いたくなる理由があります。

​Point1

​スポーツ外傷に強い

九産大運動部の学生さんをはじめ、少年~社会人スポーツに至るまで、あらゆる年齢層、競技の選手の治療をしています。ラグビー世界大会の救護活動等にも積極的に参加し、骨折・脱臼・打撲・捻挫・肉離れなどのスポーツ外傷の治療技術の向上を図っています。

​豊富な治療メニュー

​Point2

健康保険適用内の怪我の治療の他に、豊富なリラクゼーションメニューもございます。九州では珍しいBOXタイプの酸素ルーム(1.5気圧対応)や​

結果が見える「美姿勢矯正」 デトックス効果の高い「カッピング療法」など​人気の高いメニューが豊富です。

​Point3

​手技療法へのこだわり

​私たち柔道整復師にとって「手」はレントゲンのようなものです。患者様の体に触れ、筋肉の異常を発見し、治療をしていきます。施術者から患者様への一方的な治療だけでなく、ストレッチやトレーニングも含めた患者様参加型の治療も取り入れています。単なる表面上の痛みを和らげるだけでなく、根本的な治癒を目指します。

​交通事故治療の実績

​Point4

突然の交通事故、気が動転してどのように対応したらいいのかわからない方がほとんどです。当院では交通事故にあってしまった時の対応もサポート致します。「事故にあって一週間後に症状がでてきた…」「むちうち症などのレントゲンに写らない症状」といった場合でも治療できます。面倒で複雑な保険会社との交渉も代行いたしますのでご相談ください。

Greetings

柔道整復師
仲尾 一平

九州産業大学柔道部トレーナー

昭和61年 11月2日生まれ

出身:福岡県

特技:柔道(弐段)・日曜大工

好きな言葉:精力善用 自他共栄

こんにちは。院長の仲尾一平です。

学生時代に柔道をしており、私自身多くの怪我に悩まされてきました。当時、通っていた整骨院で肩の脱臼を整復してもらった時の感動は今でも鮮明に覚えています。自分も「怪我に悩まされる選手を救いたい」と思い、この道を目指しました。

私の好きな「精力善用・自他共栄」は講道館柔道の創始者であり、「柔道の父」とも言われる、嘉納治五郎先生の言葉です。この言葉をモットーにスポーツをする方だけではなく、すべての方に対して「全力で治療」をし、皆さんの「生活、人生が栄えあるもの」となるよう治療に取り組んでいます。

精力善用

​自分の持つ心身の力を最大限に使って、社会に対し善い方向に用いること。

自他共栄

相手に対し、敬い、感謝をすることで信頼し合い、助け合う心を育み、自分だけでなく他人と共に栄えある世の中にしようとすること。

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吸い玉.JPG
​・置き玉カッピング
​・スライドカッピング
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​・背すじ矯正
​・骨盤矯正
酸素ルーム1.JPG
​・高気圧酸素ルーム
​・1.2~1.5気圧対応